気軽に炭水化物ダイエット

ダイエットというものはやり過ぎると体に悪影響がでてきますから、気軽に、適当にというのが一番いいと思っています。

そんな私が実践しているのが、「気軽に」炭水化物ダイエットです。

どうも太ってきたなと思った私は、極々単純にご飯を食べ過ぎているんだろうと思い、ではなにを削っていくかと考えた結果、肉や魚、野菜はたくさん食べたい私は、毎日茶碗一杯食べていたご飯を減らすなり、食べなくする方法でした。

おかずは普段通り食べています。

もりもりと。

ただ、白米だけを減らしたり、お昼などに丼ものやうどんなどを多く食べたなら、夜は白米を食べなくするというものです。

毎日計算しているわけでもなく、お腹が空いて体が欲していると思えば夜でも白米は食べているので、厳密にはダイエットとはいえないものかもしれません。

ただいつの頃からか、基本的に白米は夕飯時にほとんど摂取しなくなりました。

なんだかその分昼間にラーメンやうどん、白米がたっぷり食べられる丼や定食などを食べることが多くなった気がしますが、それでも体重の推移を見ていると増えることはなくなりました。


他に運動を増やしたわけでもないですし、他の食事を減らしたということもありません。

夜だっておかず類ならお腹が空いていれば肉だろうと多めに食べちゃいますし、お腹いっぱいになることもしばしばです。

それでも増えていかなくなったということは、やはり夜は消費しにくいという糖質を避ける炭水化物ダイエットは効果があるんじゃないかと思います。


とにかく、毎日無理矢理に減らすということもいけませんし、お腹が空いたら食べることは大事です。

キャビテーションしに行こうかとも考えたことがありましたが、今はそうでもありません。

無理をしても体に悪いですし、長続きも難しくなると思うので、出来るだけ気軽に、自然と毎日の生活で出来るように入れ込むことが大事だと思います。

痩せるための運動

女性ですと日ごろからダイエットに励む人たちもいます。

わたくしの場合は、まず歩くことからはじめています。

実は古い過去にメッチャというほど太ったことがありました。

当時は、夜のアルバイト先でごはんを食べた上に自宅でも丼ものをいただくというありさまだったので、5キログラム以上体重がオーバーしていました。

もはや体重計に乗ることがなかったこともありまして、気が付いたら約10キログラムほど太っていました。

さすがにこれではマズイと思ってからは、食事を抜く方法を考えたのですけど、無茶が祟るので単品系のダイエットにチャレンジしてみた覚えがあります。

はじめのうちは、りんごやバナナだけにしていたのですが、何とも不足なことから、ごはんの代わりのに小豆をプラスして食べていました。

しかしこの方法というのは、自分の好きなものがいただけませんから、気が付かないうちにストレスになっていくので、まったくの逆効果になりやすいです。

また当時は、19歳で、ちょうどクルマに興味があったこともありまして、運動をすることがなかったような気がします。

常にスーパーやコンビニへ行くのもクルマという感じで、なんともからだが怠けていたことも太りやすい体質をつくっていたのかとも思います。

かなり古い過去のことですけど、やはり効率の良いダイエットをするのなら運動をすることを優先に考えたいです。

みなさまもダイエットをはじめるなら、まずはからだを動かすことからはじめてみませんか。

足やせダイエットは続ければ叶います

ダイエットをしても足がなかなか痩せない方は多いのではないでしょうか。

私もその一人でした。在宅の仕事をしていて、一日中PCの前に座っているため万年運動不足でした。

そんな私も成功させる事ができた足やせダイエット方法を教えちゃいます!

私は運動不足の上に外出時もヒールの高いパンプスばかり履いていたので、足のむくみがひどくどんどん脚が太くなっていきました。

食事量は少ないので、上半身は痩せているのに下半身だけは太すぎる自分の体型に嫌気が差して足やせダイエットを始めました。

もともとジョギングなど外で行う運動はあまり好きではないので、家の中での筋トレを中心に行いました。

まずは、スクワットを10回を2セット。そして壁に手をついて足を上げ下げする運動を20回、その体勢のまま片足を後ろへ上げる運動を片足10回を3セットしてください。

勢いをつけて行ってはいけません、ゆっくり筋肉を使っている事を意識しながらしてください。

私のように運動不足な方は、この回数でも辛いかもしれません。

そんな時は、回数を減らして自分が出来る回数からはじめてみてください。そして、慣れてきたら少しずつ回数を増やしていけばいいんです。

そして寝る前に布団の上で肩肘ついた体制で横を向いて、下になった足の方を上げます。

これを片足20回ずつ行ってください。そして終わったら寝ちゃってください。

これらの運動を続ければ続けるほど足に少しずつ筋肉が付いて足やせができます。筋肉は重力で垂れた脂肪をきゅっと引き締めて上にあげてくれるので、足がやせるだけでなくどんどん足を長く見せる事が出来るようになります。

ただし即効性はありません、けれど続ける事だけは必ず守ってください。必ず足やせができますから。

無理なく足やせ運動を続けて、足やせを成功させてください。

「ダイエット」というと、みなさん何を思い浮かべるでしょうか?運動したり、食事を制限してみたり、というのが一般的ですよね。もちろんその2つは王道で、個人差はあれど実際に効果は望ましい方法ではあります。

しかし、これらのダイエット法についてはいくつかのハードルがあり、いわゆる"三日坊主"になってしまう人も多いのではないでしょうか?

具体的なハードルとしては、

・運動そのものがめんどくさい

・仕事や家事で忙しくて、運動する時間が取れない...

・なかなか長続きしない

・お腹はやっぱり空くし、好きなものが食べたい!

人間、なかなか己の欲望には勝てないものですよね、わかります。

そこで筆者が提案するのは、「人間の原点に帰るダイエット法」です!

「人間の原点?なんじゃそりゃ~???」と思って方もたくさんいると思いますので、ご説明させていただきます。

ダイエットをするというと、日常生活に「ダイエットをするためのなにか」を+αしなきゃいけないというのが多くの方の発想だと思います。それが、運動であったり食事制限であったり、はたまたお金をかけてエステに行ったりと方法は人それぞれだと思います。

しかし、冒頭でもお伝えしましたが心理的なハードルとして、いつもやっていることに+αするというのは大変なことです。特にダイエットをするにあたって+αする作業は、楽しい思いをするものではないことが多いです。辛く、苦しい思いをして素敵な体型を手に入れるのだ...と。

筆者はこの「+αしなきゃいけない」という発想を打ち破る提案をします。

一体どういうことなのか?物事をシンプルに考えてみましょう。我々、人間は「動物」です。その名のとおり、「動く物」。人間も遥か昔、主に狩猟や農耕を生活の軸にしていた時期はかーなーり、動いていたと思うのです。それこそ、わざわざ「運動しなきゃ!」と意気込んで体を動かさなくても、毎日毎日動いていたと思うのです。

ところが、科学技術の発展に伴い、移動するにも車や電車、飛行機。家事は家電が発達してボタン一つですべてやってくれる。エレベータや歩く歩道など、人間が「動く」機会が大幅に損失しているのです。多少言い過ぎかもしれませんが、これは人間の動物としての機能が退化を助長していると言えるかもしれません。

特に、地方都市で生活している方は車での移動が多くなり、歩くことも少なくなっているのではないでしょうか?

そう、人間は「動物」なのです。

そう考えた時に、ダイエットのヒントは見えてくると思います。

つまり、非常に単純ではありますが日常生活において「動く機会」を極力増やすことを心がけましょう。これだけでもだいぶ効果はあるはずです。歩く機会を増やす。車で行っていた買い物を自転車にしてみる。エスカレータではなく階段を使ってみる。

人間の動物としての本来の機能を使う意識をすることで、「+α」しなくとも日常の中で簡単にダイエットはできると思います。さっそく立ち上がって、実践です!

ダイエットは一人で始めると孤独なのでよくないと言います。それは比較的正しいようで、

相乗効果なのか、ライバル意識なのかは人に寄りますが、プラスになる事が多いようです。

でも一緒にやって嫌になっちゃった事もあるんですよね。

ダイエットに誘われまして、内容は置き換えダイエットでした。置き換える物はその時々で

変わって来ますが、キャベツだったりゴボウだったりしました。家もかなり近いので、二人

で料理を作りあったりして振る舞いました。最初は良かったんですよ、最初は。夕飯を作る

手間が減ったりもして。

ですが一カ月半ぐらいしてから如実に差が出てきました。1キロ痩せたよとかの話は聞いて

いましたが、3キロも痩せたと言うではありませんか。口に出すのも嫌ですが、私はむしろ

太りました。

なんで?そんなに減るの?と色々と聞きだしましたが、特に違った事をやっている訳でも

ありません。隠れて運動でもしてるんじゃないの?と勘繰りましたがそれも無いみたい

です。そして差はドンドンと広がり、その差が5キロになった時に嫌になりました。

私は1キロプラス。友達は4キロマイナスです。

そっちばかり痩せてズルい、もう他のにする、とそれで置き換えダイエットは止めてしまい

ましたね。その後も一緒に今度は運動系をやりましたが、今度は私が減って向こうが増えました。

そうなった理由はある意味明白で、自分の体質に合って要るかどうかなんだと思います。

嫌になったのは完全に嫉妬ですが、あまり合わないやり方に固執しても仕方ありません。

複数人でやるのは効果も高いようですが、合わなかった時に止められなくなったりもしますね。私は止めましたが。

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